日記(活動報告)
2026-05-31 18:12:00
安城市 第56回 世界児童画展 愛知・岐阜・三重県展にお邪魔しました
31日午前中、安城市民ギャラリーでこの日まで開催中の『世界児童画展』へ。世界児童画展とは、1970年の大阪万博を機にスタートした、国内・海外あわせて毎年約10万点の応募がある世界最大規模の児童画コンクール・展覧会です。公益財団法人美育文化協会が主催しています。
内閣総理大臣賞をはじめ特別賞受賞作品と、愛知・岐阜・三重の入賞作品、海外作品が展示されていました。ちょうど名古屋市からお越しのご家族さまがおられ、ご一緒のお子さまが入賞されているとのことで、作品の前での記念撮影のお手伝いをさせていただきました。良い記念になったと思います。
子どもならではの素直で豊かな表現力が感じられ、特に生き物好きの私としては、ビルに見立てた「ジンベイザメ」や、おしゃれな色合いの「カニ」は、興味をひかれました。









