日記(活動報告)
2026-05-18 15:17:00
安城市 アースデイ碧海油ヶ淵2026
16日(土)、17日(日)の2日間、油ヶ淵水辺公園で開催のアースデイ碧海油ヶ淵2026で、安城防災ネットが防災ブースを出させていただきました。
水質モニタリング体験をはじめ、ステージイベント、マルシェ、キッチンカー、ワークショップなどがあり、ご家族を中心に大勢の皆さまのご来場者がありました。私は他の行事等の関係で、2日間ともに滞在期間は短かったですが、防災ストラックアウトなどの子ども向けのメニューを主に担当させていただきました。暑い中でのお立ち寄りに感謝しています。
お隣のブースでは、近隣市の現役看護師さんによる健康診断がされており、私も診断してみましたが、ややストレスが溜まっている状態とのこと。体調管理に注意します。また来年も防災ブースを出させていただく予定です。
2026-05-10 19:20:00
安城市 防災士資格取得試験の結果が再送されてきました
先月中旬、日本防災士機構から封筒が届いていたのですが、防災士合格者で年数が経過した方向けのフォーローアップ講習会等の案内だと思い込み、放置していました。
2日ほど前にその封筒の中を確認したところ、何と、防災士資格取得試験の結果に誤りがあり、『全問正解』であったとの通知でした。さすがにびっくりです。昨年8月初旬に受験した防災士試験に合格したのですが、「全問正解でなかったのが残念」との投稿を同月の中旬にしていました。
確かに、選択する回答が微妙に問題と合致していないのが1問あり、そこを間違えたと考えていましたが、これですっきりしました。また、今回の日本防災士機構の対応には、とても好感がもてました。でも反省すべき点として、今後は封筒を放置せず、速やかに開封するようにします。
2026-05-03 17:35:00
安城市 詩吟の資格審査会が開催されました
3日午後2時より、岡崎市民会館に併設されるリハーサル室で、西三河岳風会の『令和8年度春季資格審査会』が開催されました。今回は2段に挑戦となります。
資格については、1番下位の級位の部から順番に階段を上がっていきます。私の順番は全16名のうちの5番目で、吟題の『大楠公(徳川斉昭)』を吟じました。練習のし過ぎで喉の調子が今一つとなってしまい、高音域がかすれてしまったところが残念な点でした。詩吟教室の稽古通りの発生ができたならば、もっと良い吟詠ができたはずです。
結果は2段に合格となりました。しかも『吟詠賞』までいただくことができ、不本意な出来でしたが、今日の出来をしっかり修正して次につなげたいです。ちなみに吟詠賞は、連続して受賞することができず、私は前々回の級位の部で初挑戦の際にいただいており、今回で2回目でした。
ちなみに資格試験は、合格から次の審査までに短くて半年、段位が上になると1年、2年、4年といった履修期間が必要となります。とても長き道のりです。
2026-04-29 19:05:00
安城市 アジア大会のボランティア役割別研修が開催されました
29日午前9時30分より、名古屋コンベンションホールにおいて、愛知・名古屋2026大会ボランティア役割別研修が開催されました。複数の会場で数日にわたり開催されますが、私はこの日のこの会場を選択しました。
研修は2部構成で、第1部の全員共通の研修と、第2部の役割ごとの研修となっており、途中休憩をはさんで計3時間の研修です。私は地元安城市で開催される『女子ソフトボール』会場で、『誘導案内サポート』が役割となっており、第2部では、その役割の内容や留意事項の研修となりました。
今年9月には、第20回アジア競技大会・第5回アジアパラ競技大会が愛知県・名古屋市を始め、全国5都府県の会場で開催されます。大会運営の現場を支えるボランティアの役割は大きく、私も1年以上前に登録して、これまでにオンライン研修などを受講してきました。
ボランティアの皆さんの活躍により、大会成功という共通の目標が達成されることを願っています。
2026-04-14 23:40:00
安城市 株式会社ナヴィックさんにお邪魔しました
13日午後、名古屋市南区に本社を置く、株式会社ナヴィックさんにお邪魔しました。共通の知人によりご縁をいただき、また、社長の杉浦さんは私と同じく安城市出身でもあります。同社は数多くの事業展開をされており、今回は、取り扱い製品の1つで、オフィスや教育の現場等で利用できる『電子ホワイトボード』を拝見させていただきました。
電子ホワイトボードといっても、wifi接続により複数のボードを連携させたり、オプションでPCを搭載すれば、活用の用途はさらに広がります。サイズは65インチと85インチがあり、杉浦社長と一緒に撮影させていただいた85インチは、通常のホワイトボードサイズの大きさです。
屋外では、ツールボックスの洗浄作業が行われており、その中身は何とポータブル電源でした。電源のない工事現場等で活用可能な、ソーラーパネルとのセットになった電源となっており、そのリース事業が好調とのこと。かつて公共工事に携わっていた私は、こちらの電源も気になりました。




















