日記(活動報告)
2025-12-18 11:59:00
安城市 1番乗りで定期健康診断を受けてきました
17日早朝より、毎年通っているクリニックで年1回の定期健康診断を受けてきました。送付されてきた案内に従い、朝7時30分より受付開始ということで朝7時過ぎには到着。しかし、朝8時から開院の看板が。
実は当初、11月中旬の予約をしていましたが、別の予定と重なってしまい、12月へ変更していました。そう、12月からは朝8時が受付開始でした。それでも1番乗りで受付を行い、半日ドックを受けてきました。先日記事にもしましたが、私は大きめの胆石を「飼って」いて、超音波検査では入念な検査をお願いしました。その結果、ここ十数年来変化がなかった胆石のサイズが大きくなっていました。
検診医曰く、測り方によって変わる可能性もあるとのこと。脂肪分も多いため、超音波検査ではエコーが届きにくいのも確かです。いずれにせよ、適切な運動と睡眠、食生活をしつつ、健康管理に気を付けていきます。
2025-12-12 00:39:00
安城市 防災士認証状
2025-12-07 23:17:00
安城市 のどにつまりにくいお餅の試食会に参加しました
6日午後、知人が主催する『のどにつまりにくいお餅の試食会』が開催されるとのことで、豊明市共生交流プラザカラットまで行ってきました。
この試食会は、「お餅が食べたいけれど、食べるのが危なさそうなご家族のいらっしゃる方向けの介護食」向けのものですが、私は高齢者や小さなお子さま向けの防災食として興味がありましたので参加しました。お雑煮仕立ての6種類と、デザート1つの計7種類を試食しました。
最も「お餅らしい」のは、「ふくもち」という棒状の商品ですが、薄くスライスする必要がありそうです。他の商品はお餅とは少し異なる柔らか食感のもので、好みが別れそうです。今回の試食で唯一、5年以上の長期保存が可能なのは「宮源のお粥」で、お湯が基本ですが水でも作ることができ、粉100gで350kcalあります。
防災食の備蓄では、その置場スペース不足が課題となりがちです。少量でも高カロリー摂取ができ、便利に使えそうな防災食をこれからも紹介していきます。
2025-11-21 22:43:00
安城市 豊川市立金谷小学校で防災教室を開催しました
21日午前中、豊川市立金谷小学校の防災教室開催のために豊川市へ。渋滞を避けるために朝6時前に自宅を出発して、1時間ほどで到着しました。
あいち防災リーダー会の皆さまと一緒に、金屋小学校の6年生と5年生の児童を対象とした防災教室をそれぞれの学年で計2回開催しました。前半は座学で後半は防災ゲームの構成で、座学ではこちらからの問いかけに対して、積極的な意見や質問が児童から出されていました。
後半はおなじみの『きいちゃんの災害避難ゲーム「津波から逃げ切ろう」』です。とても良くできた防災ゲームで、自宅内や自宅から避難所までの間に発生する危険な状況に対して、どのような対処方法や事前準備の必要性、タイムラインがゲーム感覚で学べます。7チームに分かれて、チームプレイで防災を学ぶことが出来たと思います。
今回、私は初めての市外での防災教室でした。小中学校から防災教室のお声がかかる機会が増えており、まだまだ非力な私ですが、小さい頃から防災意識を持つことの大切さを伝えて行きたいです。
2025-11-03 07:36:00
安城市 詩吟の資格審査会が開催されました
2日午後2時より、岡崎市民会館に併設されるリハーサル室で、西三河岳風会の『令和7年度秋季資格審査会』が開催されました。私は初めての資格審査会となりました。春季に続き2回目の資格審査会でした。
資格については、1番下位の級位の部から順番に階段を上がっていきます。今回は初段の部として全15名のうちの2番目で、吟題の大槻盤渓『平泉懐古』を吟じました。喉の調子が今一つで、高音域の発声が十分でなかったのが少し残念な点でした。本格的に詩吟を開始して1年半ですが、人前で吟じることの緊張感は特にありませんでした。
今回の昇段の可否の結果は後日判明となります。ちなみに資格試験は、合格から次の審査までに短くて半年、段位が上になると1年、2年、4年といった履修期間が必要となります。とても長き道のりです。

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