6日朝7時より、秋の町内一斉清掃が行われました。町内約1,150世帯を2つに分けて春と秋の年2回開催され、町内には5つのブロックがありますので、各ブロックごとに分かれて、それぞれの地区を清掃します。
高棚町は市内最大の約6.7㎢の面積を誇り、その約6割が農地です。例年に比べて、たばこの吸い殻等は少なかったものの、ペットボトルのごみが増えたように感じました。
農地が多く、人目につかないからか、昔は故障した家電類や古くなった家具類が道路脇によく投棄されていました。ごみ捨てマナーをしっかり守っていただきたいものです。