日記(活動報告)
2025-01-30 12:37:00
安城市 九代玉屋庄兵衛後援会の新春夜学塾に出席しました
29日午後、名古屋の東京第一ホテル錦において、からくり人形師、九代玉屋庄兵衛氏の令和7年 新春からくり夜学塾が盛大に開催されました。
後援会名誉顧問で元犬山市長の石田芳弘さんによるご講演と、瑞唄(はうた)華房流 華の会 二代目家元の華房小真さんらによる、息のそろった楽曲演奏が行われました。さらに、聴力が不自由ながら、からくり人形2体を持ち込んで実演された鈴村博司さんは、ほとんどの部品を自作されたそうです。ご挨拶に立たれた皆さまは、口々にモノづくりの原点ともいえるからくり人形への熱い思いを語られました。
2025-01-28 20:06:00
安城市 今朝のふれあい朝市
2025-01-27 21:17:00
安城市 昨日は暖かかったのですが
2025-01-25 20:01:00
安城市 第41回各流派共演 安城詩吟道大会が開催されました
25日午後1時30分より、昭林公民館ホールにおいて、市内4流派が共演する、第41回各流派共演 安城詩吟道大会が開催されました。73組ものエントリーがありましたが、私は新人ということもあり「1番手」でした。これで大会での1番手は3回目になり、すっかり慣れました。
無難に石川丈山の『富士山』を吟じ、会場の皆さまから大きな拍手をいただけて本当に気持ちが良かったです。各流派によって吟じ方の違いなどもあり、とても勉強になりました。そして最後の各流派の会長さまによる独吟は圧巻の一言で、迫力もあり引きつけられました。
会場では、2日前に投稿した「文学の散歩道deマルシェ」でご活躍の『amiセルクル』の木村さんと偶然お会いしました。流派は違いますが、今後も楽しく詩吟を続けたいです。2人で写真撮影して会場をあとにしました。
2025-01-23 20:39:00
安城市 なつかしい刑事ドラマのエンディング・テーマ
会社勤めしている頃は、よく同僚とカラオケに行っていたのですが、地元に戻ってきてからは全くと言っていいほど行く機会が無くなっていました。しかし、ここ最近はお誘いいただき、月1回は歌う機会があります。
先日もカラオケで選曲の端末を見ていた所、小さい頃に良く見ていた刑事ドラマ『特捜最前線』のエンディング・テーマ、『私だけの十字架』を偶然発見しました。このドラマは、派手なアクションは無かったのですが、正統派の刑事ドラマという感じで、特に大滝秀治さんが演じた、人情味あふれる船村刑事が印象に残っています。
恐る恐る『私だけの十字架』を選曲して歌ってみましたが、意外と私の声質にも合って歌えました。周りの方々も、「あっ、聞いたことあるこの歌。Gメンだったかなぁ、そうそう特捜最前線だ。」と、思い出していただけました。この曲を自分のレパートリーに加えたいと思います。