日記(活動報告)
2025-01-23 20:39:00
安城市 なつかしい刑事ドラマのエンディング・テーマ
会社勤めしている頃は、よく同僚とカラオケに行っていたのですが、地元に戻ってきてからは全くと言っていいほど行く機会が無くなっていました。しかし、ここ最近はお誘いいただき、月1回は歌う機会があります。
先日もカラオケで選曲の端末を見ていた所、小さい頃に良く見ていた刑事ドラマ『特捜最前線』のエンディング・テーマ、『私だけの十字架』を偶然発見しました。このドラマは、派手なアクションは無かったのですが、正統派の刑事ドラマという感じで、特に大滝秀治さんが演じた、人情味あふれる船村刑事が印象に残っています。
恐る恐る『私だけの十字架』を選曲して歌ってみましたが、意外と私の声質にも合って歌えました。周りの方々も、「あっ、聞いたことあるこの歌。Gメンだったかなぁ、そうそう特捜最前線だ。」と、思い出していただけました。この曲を自分のレパートリーに加えたいと思います。
2025-01-22 20:37:00
安城市 「文学の散歩道deマルシェ」にお邪魔しました
安城市 「文学の散歩道deマルシェ」にお邪魔しました。
22日午前11時過ぎ、安城市民会館横で毎月第4水曜日開催にされる、「文学の散歩道deマルシェ」にお邪魔しました。とても良い天気に恵まれました。
出展ブースを覗いていると、「おしるこいかがですか~」との声が。この声の主は、このマルシェで「左手習字」などで楽しませていただいている『amiセルクル』の皆さん。寒い時期には、おしるこの無料配布をされている月もあり、幸運にもいただくことができました。
また、私が所属する安城防災ネットのブースでは、代表の岡田さんと、応援で刈谷市から鈴木さんが来場者の対応をされていました。お2人とも「あいち防災リーダー会」の会員でもあります。大きな災害が発生した直後は、皆さんの防災意識が一時的に高まるのですが、意外と早く忘れ去られてしまいます。マルシェといった機会を有効活用して、一般のご家庭でもできる防災対策を粘り強く訴えていきます。
2025-01-21 22:31:00
安城市 橋梁の架設現場の見学会が開催されました
21日午後、安城市発注で鹿乗川に架かる「居林(いばやし)橋架替工事」の橋桁架設現場の見学会が、市の土木系技術職員向けに開催されました。
今日は主桁架設初日であり、河川内に設けた仮支柱となる「ベント」まで、主桁を2枚並べて予め組み立てる「地組(じぐみ)桁」を1ユニット架設しました。架設重量は約47トンで、大型のトラッククレーンは、700トン吊りクレーンのカウンターウエイト(旋回台の後部に積上げた黒い物体)を減らして550トン吊り仕様にしています。
市町村クラスでは比較的大型の橋梁になります。市の若い土木系技術職員も興味津々で、私も、架設の手順や役所の監督官としての着目点などの解説や、市の職員や一般見学者の質問にも対応させていただきました。
現在の居林橋は、老朽化と1車線による橋梁手前での譲り合い交互通行を強いられ、新たな橋梁建設に至りました。本年3月までに橋梁架設工事を終え、その後、コンクリート床版工事、舗装工事と進みます。
2025-01-20 20:17:00
安城市 当て逃げはダメです
朝の見守り活動で立たせていただいている場所のガードレール。トラックの接触で『袖部(そでぶ)』が破損しています。市道なので、市の維持管理課には補修依頼を出していますが、私が市議になって2年経たないのに、もう3回目の破損となってしまいました。
トラックの通り抜けが難しい場所に、夜間か早朝に10トン以上のトラックが侵入して、カーブを曲がり切れずに接触したものと推察されますが、タイヤの接触痕が付き、テールライトの破片も散乱しています。ただ、今までは反対側の破損だったので、状況がよく解りません。
小学生の通学路なのでこういった危険を取り除く必要がありますし、この場所で私が見守りをする理由の1つでもあります。幸いなことに登下校中のトラック進入は報告されていません。ガードレールなどに接触して壊してしまい、その場から逃げれば当て逃げとなります。泣き寝入りの無いようにするには、対策に費用もかかりますが、警察とも相談しながら、繰り返しの被害を防ぐ方策を考えて行きます。
2025-01-19 18:25:00
安城市 味味一品 麻辣臭豆腐麺を食べてみました
いつもお世話になっている方から、台湾のカップ麺「味味一品 麻辣臭豆腐麺」を入手。パッケージ写真の時点で、とても辛くて臭そうです。カップは若干大きめで、ずっしりとした重みがあります。
蓋を開けてみると、麺はバリバリに割れてベビースターラーメン状態。レトルトパックの中には、臭豆腐と小さな肉塊が入っており、お湯を注いてネギを付け足して早速食べてみました。臭豆腐のニオイはほとんど気にならず、固めの触感とうま味を感じます。しかし、いかんせんラー油が主張して辛さが襲ってくるので、辛いもの好きな人向きです。あと、カップが紙製なので変形し易かったです。
かつて沖縄でモノレール工事に携わっていた際、沖縄には「豆腐よう」という豆腐の発酵食品がありました。世界中には珍しい発酵食品が多数あり、それをカップ麺に入れる発想がすごいと思いました。