日記(活動報告)

2024-02-10 00:05:00

安城市 第10回 日展名古屋展にお邪魔しました

9日午前中、愛知県美術館ギャラリーで開催中の日展名古屋展にお邪魔しました。私の書道教室の先生でもある、神谷采邑先生の入選作品が展示され、また、先生ご自身が本日午前中の当番担当作家でしたので、お祝いのご挨拶も兼ねています。
書の展示会場は巡回路の1番最後で、先生がお見えになられましたので、作品の前で一緒に記念撮影をさせていただきました。日展はNG作品以外、撮影とSNS投稿がOKですので、そろそろ安城市の安美展も、それらを解放した方が良いと思います。
日展は日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5科があり、それぞれで迫力のある作品が展示されています。昨年11月の東京国立新美術館を皮切りに、京都、名古屋、神戸、金沢を巡回し、各開催地をまわる『巡回作品』と、地元地域の入選作家の皆さんの『地元作品』が展示されます。日展名古屋展は2月12日(月)までとなっています。
DSCN6673.JPG
DSCN6683.JPG
DSCN6664.JPG
DSCN6668.JPG
DSCN6669.JPG
DSCN6663.JPG
2024-02-08 12:51:00

安城市 順調に工事が進んでいます

本日午前中、町内の方の葬儀へ。家族葬とのことでしたが、私が町内会長時代に、地元ケーブルテレビのキャッチネットワークのニュース番組取材を一緒に受けたこともあり、参列させていただきました。94歳でした。ご冥福をお祈りいたします。
市役所へ登庁して、いつもの北庁舎5階からの眺め。(仮称)ららぽーと安城の鉄骨が建ち上がってきました。手前の建物の上から、鉄骨柱の一部と張られたネットが確認できます。
一方、今日の御嶽山はやや霞んで見えます。風も強めで窓を開けての写真撮影は肌寒く、自前の防寒着「ラード・テック」もほとんど機能を果たさず、2枚撮影して終了となりました。
DSCN6660.jpg
DSCN6661.JPG
2024-02-06 11:06:00

安城市 今朝のふれあい朝市

昨日からの雨も上がり、今朝の朝市は葉物野菜と柑橘類が多く出品されていました。相変わらずこれらは人気で、開場と共に皆さんが両手に抱えながら会計場所に並んでいました。一方で、季節の変わり目か、切り花は少なめ。これから暖かくなれば、花も増えてくることでしょう。
特に柑橘類については表面にシミがあったりと、決して見栄えはよくない物もありますが、無農薬なので安心です。他の野菜も出来る限り農薬使用を抑えていますので、人気なのも納得です。
426168075_353452257598192_3973779626159952926_n.jpg
426098105_353452344264850_7082614004814284619_n.jpg
426136210_353452397598178_8326700413038781035_n.jpg
425263718_353452490931502_7064519723166939220_n.jpg
426157284_353452587598159_6599206026745509569_n.jpg
2024-02-03 23:50:00

安城市 定期健診してますか?

本日はかかり付けの病院へ。40歳半ばを過ぎたころから、健康にも気を使うようになってきました。特に『大腸がん』に関しては、大学の恩師をはじめ、知人3人が他界しています。しかも発覚してから2カ月足らずという短期間です。実に恐ろしい。
私も15年間で計5回の内視鏡カメラを入れてますが、うち3回で小さなポリープが発見されて、計5個を切除をしています。組織検査の結果は全て良性で問題なかったのですが、やはり心配です。しかし担当医曰く、「石川さんはポリープができにくく、できても良性なので、今後検査は5年間隔ぐらいでいいですよ」とのこと。てっきりポリープができやすい体質と考えていました。
夜は下菅池町内会さんの役員会に出席。来月の3月議会で予定している私の一般質問の概要説明と、役員会終了後には、防災ビデオを視聴しました。今度の一般質問では、木造住宅の耐震改修について取り上げます。また、能登半島地震は「道路網の寸断」や、「備えた資機材がガレキや火災に阻まれ使えない」といった課題が改めて顕在化しました。大規模災害はいつ発生するかわかりません。「人命を守る」防災・減災対策を訴えていきます。
DSCN6630.JPG
DSCN6638.JPG
2024-02-02 10:59:00

安城市 今朝も冷え込みが厳しかったです

いつもの交差点でいつもの見守り。さすがに子どもたちも寒そうにしていました。中には使い捨てカイロを手に持つ子も。そういえば、私が小さい頃は、ベンジンを使った金属製カイロを親が使っていました。調べてみたところ、日本で使い捨てカイロが登場したのは1975年とのことでした。私が小学生の時には存在してしていたんですね。もっと後のことだと思っていました。
花壇の葉ボタンも紫色の葉が白くなり始めましたが、茎が間延びしてはいませんので、まだまだ大丈夫そうです。通学路を行く子供たちの横には、建設中の物流倉庫。タワー仕様のクレーンの姿が見えなくなり、鉄骨の組立といった大物作業は完了したようです。その一方で、別の工事関連の車両出入りが見られますので、交通安全には引き続き目配りをしていきたいです。
DSCN6624.JPG
DSCN6625.JPG
DSCN6627.JPG