日記(活動報告)
2023-10-31 09:25:00
安城市 今朝のふれあい朝市
2023-10-30 00:05:00
安城市 豊年感謝祭が開催されました
高棚町農用地利用改善組合とJAあいち中央高棚支店による「豊年感謝祭」が、28日と29日の2日間に渡り開催されました。
例年、町内文化祭と同時開催されており、同組合の役員である私は、JAさんのハッピを着用して案内役となりました。
この豊年感謝祭の目玉は、農産物品評会・表彰と表彰式後の即売会で、例年大変な賑わいとなります。今年の出品数は283点で、昨年より50点ほど増えましたが、高温の影響で野菜の出来が思うようにいかず、葉物野菜がごくわずか。過去には300~400点出されていたので、少し寂しい感じもあります。
それでも前日に、市、JA、組合の審査員による厳しい審査の結果、最上位の「安城市長賞」は、見事な大根が受賞しました。ちなみに受賞者は、私がいつも記事にしている「ふれあい朝市」のスタッフのお1人です。他のスタッフの方も別の賞を受賞されていました。さすがです。
2023-10-29 23:34:00
安城市 町内文化祭が開催されました
28日と29日の2日間、町内文化祭が開催されました。本日は芸能発表会が加わり、大勢の皆さまにお越しいただきました。
例年、町内文化祭として「作品展、芸能発表会」が開催され、同時に、高棚町農用地利用改善組合+JAあいち中央高棚支店との「豊年感謝祭」も共催されています。
まずは芸能発表会ですが、コロナ禍前の発表団体数に戻ってきました。今年は琴演奏、歌謡、詩吟、踊りおよび楽器演奏があり、実に12組の発表が午前・午後の2部構成で行われ、日ごろの練習成果をしっかり出されていました。
作品展においては、町内で活動されている団体さんやサロン活動、学校関連の作品を数多く出品いただきました。その中には、私の書の作品が含まれています。並んで写真撮影しましたが、正直恥ずかしいです。
2023-10-28 21:45:00
安城市 榎前町の秋祭りにお邪魔しました
さくら学園 学園祭から、急いで榎前町秋祭りへ。午後の小学生向け餅投げ大会が始まる30分ほど前に到着しました。榎前町内会さまの計らいで、餅投げ大会前に挨拶の機会を得ました。感謝いたします。
榎前町では長年、工夫をしながら餅投げ大会を行っています。近年は子どものみを対象として、座った状態で餅を拾うため、安全にも配慮されています。数多くの飲食処と工作体験ブースがあり、子ども達を中心に盛況でした。
加藤 榎前町内会長より、午前中の様子の写真を見せていただきましたが、午前中はもっと住民が押し寄せるにぎわいであったことに驚きました。大金をかけない子ども神輿のみですが、餅投げを組み合わせることで、これほどまでのにぎわいが得られるんだなと、感心させられます。
その後、石井拓 衆議院議員、今井隆善 県議もお越しになられ、私は地元の方々と地域の課題のご相談に応じていました。気が付けば午後4時半過ぎ。いただいたご要望はしっかり持ち帰ります。
2023-10-28 18:43:00
安城市 さくら学園 学園祭へお邪魔しました
三河安城フェスタから、さくら学園 学園祭へ。12時ちょうどからのファッションショーに何とか間に合いました。学園内は大変なにぎわいで、幾つかのブースに伺ったのち、ファッションショー会場へ向かいました。
案内された来賓席は、ランウェイ(花道)の真正面で、逆にこちらが緊張してしまいます。今回のファッションショーは、様々なテーマに基づいた創作がされており、興味深かったのは、SDGsの17ある目標のうち、幾つかを取り上げて創作テーマと結び付けていたこと。発想の素晴らしさを感じました。デザイン構想や縫製、本番に向けた振り付け練習など、学業との両立が大変だったでしょう。1時間弱のファッションショーでしたが、「また来年も見に来たい」と思えるほど、とても感動しました。
さくら学園さんは6つの専攻学科があり、学園内で7人ほどの生徒さんのグループとお話させていただきましたが、驚いたのが、安城市在住の生徒さんが1人しかいなかったこと。遠方から通うのは大変でしょうが、しっかり通って勉強し、自身の夢を叶えていただきたいものです。



























