日記(活動報告)
2024-07-19 09:12:00
安城市 側溝グレーチングのすき間から
今朝は曇り空で風もあり、日傘をさす子どもたちは誰もいませんでした。でも午後には雷の予報もあり、天気の急変には注意が必要です。
何気なく歩道脇の側溝に目をやると、グレーチングのすき間から雑草がはみ出していました。他所でもよく見かけますが、雑草が生えるということは、側溝内に土砂がたい積しています。この場所の様に、未舗装の駐車場へ出入りする車両があると、土砂が側溝に落ちやすくなっています。グレーチングの場所だけでなく、排水時に土砂が移動するので、全体の定期的な清掃が必要です。
清掃時に大きな支障となるのが「側溝蓋の重さ」で、側溝サイズにもよりますが、車両が載ることを想定した側溝蓋は、1枚で50kg以上の重さになることも。写真のような専用器具を使用して蓋を外さないと大怪我の原因となります。安城市では専用器具を貸し出しており、地元町内会でも貸し出している場合がありますので、側溝清掃の際には問い合わせてみてはいかがでしょうか。
2024-07-18 08:50:00
安城市 今朝もカブトムシを探しに
カブトムシが気になって、昨日に続きカブトムシが集まる木のもとへ。今更ですが、新池ちびっこ広場には同じ木が2本あることに気づきました。昨日の投稿は写真右手の小さい方です。
2~3匹はいるだろうと近づいたのですが、木の幹には1匹もいません。仕方なく去ろうとしたら、地面で動く物体が。胴体部分が無くなったカブトムシが3匹、もがき苦しんでいていました。
これはカラスの仕業で間違いないでしょう。大きい方の木の下でも2匹が同じ状況で、計5匹がカラスのエサとなっていました。
水田のある地域では、ザリガニが胴体部分だけを食べられて、頭とハサミが道路上に転がっているのをよく見かけます。カラスは知能が高い鳥ですので、一度目をつけられエサとして認識されてしまったら、残念ながらカブトムシに助かる術は無いでしょう。
2024-07-17 12:23:00
安城市 こんなところにカブトムシが
2024-07-16 22:07:00
安城市 今朝のふれあい朝市
2024-07-16 12:44:00
安城市 さい銭泥棒が出現しました
今朝、子どもたちの登校見守りをしようと少し早めに現地に到着すると、地区のブロック長(組長)とばったり。何でも近くの新池秋葉社がさい銭泥棒の被害にあったとのこと。私も現地に駆け付けました。
木の扉の南京錠がバールのようなものでこじ開けられており、扉の金具は曲がり、壊された南京錠が地面に転がっていました。扉の中のさい銭箱周辺には、小銭が散乱していたようですが、とりあえず警察が到着するまではそのままにしました。
そもそも定期的にさい銭を回収していますので、金額的な被害は少ないですが、むしろ鍵を壊されたことの方が被害が多いです。ただ、さい銭泥棒は地域の神社等を行脚しながら荒らすケースが見られるので、地区の神社係さんにも、被害の有無を確認するよう依頼しています。



















