日記(活動報告)
2026-05-14 23:39:00
安城市 文協祭美術展にお邪魔しました
2026-05-08 21:30:00
安城市 市政施行74周年安城市発展祭に出席しました
2026-05-04 19:17:00
安城市 文協祭美術展の作品が仕上がりました
先日お伝えした文協祭ですが、第58回美術展(安城市民ギャラリー)に出展する書の作品を何とか書き上げ、写真の5点の中から、神谷采邑先生に1点を選んでいただきました。サイズは会場の広さの関係もあり、20名ほどの会員さんのほとんどが半切1/3サイズ(約35cm×45cm)です。
お題は、唐代の書家・政治家である顔真卿(がんしんけい)が書いた祭姪文稿(さいてつぶんこう)の一文で、『每慰人心 方期戩糓』の意訳は、「つねに人の心をなぐさめ、やがては福禄を授かるであろうと期待されていた」となります。書の作品では紙の大きさに合わせて、長文のうちの意味合いが通じる一部を切り取って臨書(書写)したりします。
作品展の後期となる19日(火)~24日(日)まで、市民ギャラリー3階D、E室の展示グループ「芳墨會」で、きちっと額に納まって展示されます。
2026-05-02 10:10:00
安城市 文協祭が開催されます
安城文化協会が総力を挙げて主催する、年間最大のイベントになります。期間は5月12日(火)~24日(日)まで。私は、詩吟の発表と書の展示を行います。
詩吟の発表
第48回 芸能まつり(安城市民会館サルビアホール)
5月18日(日)15時50分から、西三河岳風会安城支部の発表の中で、「九月十日」を4人で吟じます。男性1人と女性3人の合吟は、音程合わせが難しいです。
2026-04-28 15:09:00
安城市 西三河岳風会安城支部の総会に出席しました
26日午後1時30分より、市民交流センターにおいて、令和8年度 西三河岳風会安城支部の総会が開催されました。一昨年の初めに入会して3月頃から活動を始め、2年が経過しました。この1年間に岡崎本部、安城支部の大会の舞台に立たせていただき、多くの経験を積むことができました。
この日は、5月17日に津島市で開催される中部地区吟詠大会への出場者と、同日に開催される安城市文教祭芸能まつりへの出場者の吟詠が披露されました。私は文教祭出場者として、安城支部の皆さまの前で、高棚吟友会の男女4名による合吟、「九月十日(菅原道真)」を発表させていただきました。ほぼ全員が先輩方となるため、やはり緊張します。
来週5月3日(日)には、「資格審査会」を控えています。今回は2段を目指します。


















