日記(活動報告)
2026-04-19 01:15:00
安城市 詩吟の稽古に出席しました
17日午後、月3回開催の詩吟教室の稽古へ。先月に3月議会が終了したばかりだというのに、もう次の6月議会の一般質問準備に取り掛かっており、詩吟の稽古は、時間の途中から出席または欠席といった場合が多いです。
5月3日に開催される、西三河岳風会の『令和8年度春季資格審査会』へのエントリーが決まっており、今度の吟題は徳川斉昭(なりあき)の『大楠公(だいなんこう)』を選択しました。大楠公とは、南北朝時代の武将・楠木正成(くすのき まさしげ)の尊称で、徳川斉昭は、幕末の水戸藩第9代藩主です。詩の意訳は、「人の一生には限りがあるが、立派な人物の名声は永遠に尽きることがない。大楠公のような純粋な忠義の精神は、いついつまでも伝わって、忘れ去られることがない」といった、本人を称える内容となっています。
今回は2段への挑戦ですが、合格から次の審査までに短くて半年、段位が上になると1年、2年、4年といった履修期間が必要です。とても長き道のりです。
2026-04-16 23:55:00
安城市 子ども見守り隊総会に出席しました
2026-04-16 08:47:00
安城市 安城防災ネットの定期総会に出席しました
15日午後6時より、所属する安城防災ネットの定期総会が、市役所関係課と社会福祉協議会よりご来賓をお迎えして開催されました。引き続き当方が副代表の大役を仰せつかることとなり、精一杯頑張らせていただきます。
南海トラフ巨大地震発生リスクの高まりをきっかけに、市民の地震に対する防災意識の高まりがボランティア活動を通じて感じられます。年々、安城防災ネットにも多数の出前・出張講座や防災講習会の依頼が寄せられています。また、市内のみならず、市外からの協力依頼にも対応中です。
このような中、私たちのような防災ボランティアが果たす役割は非常に大きいものと考え、行政サイドとも連携しながら、安全安心なまちづくりを目指して行きます。
2026-04-14 23:40:00
安城市 株式会社ナヴィックさんにお邪魔しました
13日午後、名古屋市南区に本社を置く、株式会社ナヴィックさんにお邪魔しました。共通の知人によりご縁をいただき、また、社長の杉浦さんは私と同じく安城市出身でもあります。同社は数多くの事業展開をされており、今回は、取り扱い製品の1つで、オフィスや教育の現場等で利用できる『電子ホワイトボード』を拝見させていただきました。
電子ホワイトボードといっても、wifi接続により複数のボードを連携させたり、オプションでPCを搭載すれば、活用の用途はさらに広がります。サイズは65インチと85インチがあり、杉浦社長と一緒に撮影させていただいた85インチは、通常のホワイトボードサイズの大きさです。
屋外では、ツールボックスの洗浄作業が行われており、その中身は何とポータブル電源でした。電源のない工事現場等で活用可能な、ソーラーパネルとのセットになった電源となっており、そのリース事業が好調とのこと。かつて公共工事に携わっていた私は、こちらの電源も気になりました。
2026-04-12 17:56:00
安城市 下菅池町内会一斉清掃に参加しました
高棚神明神社の一斉清掃を終え、今度は下菅池町内会さんの一斉清掃へ。なんとか間に合いましたが、既に皆さんが清掃開始されており、急いでごみ拾いを開始しました。
ひと通りごみを拾い予定時間が来て終了。その後、皆さんにお集まりいただき、昨日からスタートしている『あんJOY!クーポン』の第4クールについて、宣伝をさせていただきました。ご高齢者が多い地域ですが、清掃参加いただいた方にお聴きしたところ、一度でもご利用されている方が多くいらっしゃいました。「高齢者に優しくない」といったご意見も多くいただくことから、少し安心しました。
一方で、ごみステーションへの不法投棄が後を絶ちません。町内会未加入の方が多いのと、その方が友人を招いた際に、その友人が投棄していくケースがあります。安城市ではごみステーション監視用のカメラを貸出しているので、過去に町内会長に紹介したところ、今回、設置されていました。




















