日記(活動報告)
2026-05-23 13:14:00
安城市 宗春おもち祭りの反省会が開催されました
22日夜、名古屋中区錦の喜多八ビルにおいて、先月初旬に名古屋城桜まつり内で行われた、NPO法人宗春ロマン隊による「宗春おもち祭り」の反省会が開催されました。
反省会といってもこの日の主目的は、令和8年春の叙勲において、南山大学名誉教授で宗春ロマン隊の理事長でもある、安田文吉先生が『瑞宝中綬章』を受章されたましたので、20名以上のメンバーが集まり、盛大にお祝いをさせていただきました。大変名誉なことであり、宗春ロマン隊にとっても大きな誇りとなります。安田文吉先生も、「徳川宗春公の大河ドラマ化に向けて弾みにしたい」とのご挨拶をされていました。
宗春ロマン隊は、尾張藩7代藩主である徳川宗春の功績を称え、「徳川宗春公を大河ドラマに」といった活動をしています。また、毎月1回、安田文吉先生による「徳川宗春勉強会」が開催され、宗春に関する正しい史実の勉強をさせていただいています。先生には、今後も多方面での益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。おめでとうございます。
2026-05-21 11:33:00
安城市 雨が降り続いています
2026-05-20 01:11:00
安城市 文協祭 美術展(後期)が始まりました
安城市 文協祭 美術展(後期)が始まりました
安城文化協会が主催する、文教祭 第58回 美術展(後期)が、安城市民ギャラリーで始まりました。私の所属する書道グループ「芳墨會」は、市民ギャラリー3階D、E室で、会員が1作品を出展しています。
今回の私の作品は、半切1/3サイズ(約35cm×45cm)で、
題目は『人心』。唐代の書家・政治家である顔真卿(がんしんけい)が書いた祭姪文稿(さいてつぶんこう)の一文で、『每慰人心 方期戩糓』の意訳は、「つねに人の心をなぐさめ、やがては福禄を授かであろうと期待されていた」となります。臨書(りんしょ)につき、原文の書写となっていますが、配置等のバランスやを整えながら書写しています。
文協祭 美術展(後期)は、24日(日)午後4時まで。今回私は予定が合わなくて受付当番なしですが、最終日の午後3時45分頃に作品搬出作業で会場入りします。開催期間中の皆さまのご来場をお待ちしてします。
2026-05-19 06:10:00
安城市 市道の舗装改修が完了しました
ご町内の皆さんから補修要望の多かった市道について、このたび補修工事が完了しました。かつてこの市道沿いに建設資材の集積箇所があり、大型ダンプの往来で舗装および下地となる路盤の劣化が激しい状態でした。
一般車両の通行の際には、走行性が著しく低下しており、加えて、飛び石等で車両が傷つく恐れがありましたが、建設資材集積箇所がある限り大型ダンプの往来によって舗装が傷つくので、改修工事に取り掛かれない状況でした。その後、建設資材集積箇所が撤収されたことにより、ようやく舗装工事に取り掛かることができるようになりました。
市の維持管理課と交渉を重ね、新年度になって直ぐに工事発注することになり、速やかな舗装改修がなされて良かったです。これで安心して通行できます。
2026-05-18 15:17:00
安城市 アースデイ碧海油ヶ淵2026
16日(土)、17日(日)の2日間、油ヶ淵水辺公園で開催のアースデイ碧海油ヶ淵2026で、安城防災ネットが防災ブースを出させていただきました。
水質モニタリング体験をはじめ、ステージイベント、マルシェ、キッチンカー、ワークショップなどがあり、ご家族を中心に大勢の皆さまのご来場者がありました。私は他の行事等の関係で、2日間ともに滞在期間は短かったですが、防災ストラックアウトなどの子ども向けのメニューを主に担当させていただきました。暑い中でのお立ち寄りに感謝しています。
お隣のブースでは、近隣市の現役看護師さんによる健康診断がされており、私も診断してみましたが、ややストレスが溜まっている状態とのこと。体調管理に注意します。また来年も防災ブースを出させていただく予定です。





















