日記(活動報告)
2026-04-19 21:55:00
安城市 榎前町「せせらぎ・れんげまつり」にお邪魔しました
19日午前10時より、隣町となる榎前町の「せせらぎ・れんげまつり」に、3年連続でお邪魔しました。地域の春の伝統行事となっています。多くの方から温かいお声掛けをいただき、楽しく世間話をさせていただきました。
恒例のペットボトルロケット飛ばし大会では、数多くの子どもたちが参加されたり、パン、野菜、小物等の販売も行われ、大変なにぎわいでした。私が高棚町内会長時代に大変お世話になった、加藤研一前町内会長とお会いしたり、私と同じ安城防災ネットのメンバーでもある加藤憲雄さんは、防災かるたとりをされていました。お疲れさまです。
肝心のれんげ畑の方はまだ時期が合わず、別途、一面のれんげ畑の様子を紹介したいと思います。れんげの花は、茎が根元から分岐して束になり成長して大きく広がっていきます。榎前町はれんげの花のように結束力が強く、地域住民がしっかりと手を取り合える素敵な町だと感じています。
2026-04-19 01:15:00
安城市 詩吟の稽古に出席しました
17日午後、月3回開催の詩吟教室の稽古へ。先月に3月議会が終了したばかりだというのに、もう次の6月議会の一般質問準備に取り掛かっており、詩吟の稽古は、時間の途中から出席または欠席といった場合が多いです。
5月3日に開催される、西三河岳風会の『令和8年度春季資格審査会』へのエントリーが決まっており、今度の吟題は徳川斉昭(なりあき)の『大楠公(だいなんこう)』を選択しました。大楠公とは、南北朝時代の武将・楠木正成(くすのき まさしげ)の尊称で、徳川斉昭は、幕末の水戸藩第9代藩主です。詩の意訳は、「人の一生には限りがあるが、立派な人物の名声は永遠に尽きることがない。大楠公のような純粋な忠義の精神は、いついつまでも伝わって、忘れ去られることがない」といった、本人を称える内容となっています。
今回は2段への挑戦ですが、合格から次の審査までに短くて半年、段位が上になると1年、2年、4年といった履修期間が必要です。とても長き道のりです。
2026-04-16 23:55:00
安城市 子ども見守り隊総会に出席しました
2026-04-16 08:47:00
安城市 安城防災ネットの定期総会に出席しました
15日午後6時より、所属する安城防災ネットの定期総会が、市役所関係課と社会福祉協議会よりご来賓をお迎えして開催されました。引き続き当方が副代表の大役を仰せつかることとなり、精一杯頑張らせていただきます。
南海トラフ巨大地震発生リスクの高まりをきっかけに、市民の地震に対する防災意識の高まりがボランティア活動を通じて感じられます。年々、安城防災ネットにも多数の出前・出張講座や防災講習会の依頼が寄せられています。また、市内のみならず、市外からの協力依頼にも対応中です。
このような中、私たちのような防災ボランティアが果たす役割は非常に大きいものと考え、行政サイドとも連携しながら、安全安心なまちづくりを目指して行きます。
2026-04-14 23:40:00
安城市 株式会社ナヴィックさんにお邪魔しました
13日午後、名古屋市南区に本社を置く、株式会社ナヴィックさんにお邪魔しました。共通の知人によりご縁をいただき、また、社長の杉浦さんは私と同じく安城市出身でもあります。同社は数多くの事業展開をされており、今回は、取り扱い製品の1つで、オフィスや教育の現場等で利用できる『電子ホワイトボード』を拝見させていただきました。
電子ホワイトボードといっても、wifi接続により複数のボードを連携させたり、オプションでPCを搭載すれば、活用の用途はさらに広がります。サイズは65インチと85インチがあり、杉浦社長と一緒に撮影させていただいた85インチは、通常のホワイトボードサイズの大きさです。
屋外では、ツールボックスの洗浄作業が行われており、その中身は何とポータブル電源でした。電源のない工事現場等で活用可能な、ソーラーパネルとのセットになった電源となっており、そのリース事業が好調とのこと。かつて公共工事に携わっていた私は、こちらの電源も気になりました。





















